2026年度(R8年度)ロビー展示
知床ユネスコ協会 絵で伝えよう「シレトコってどんなトコ?」絵画展
子どもたちのシレトコ大好きがいっぱい。斜里町から106点、羅臼町から57点。ずらっと並びます。
- 期間
10月1日(木曜日)~10日(土曜日) - 場所
ゆめホール知床 ホワイエ
<問合せ> 知床ユネスコ協会 川村(090-6871-0769)
住友生命 目指せ!ルーヴル 第49回 こども絵画コンクール作品展覧会
0歳~中学生までの91作品の応募があり、その内2作品は本社審査まで進みました。夢あふれる作品展です。
- 期間
10月1日(木曜日)12時00分~14日(水曜日)11時00分 - 場所
ゆめホール知床 ロビー
<問合せ> 住友生命斜里支部 高山(23-2410)
しゃりアートクラブ 成果作品展
- 期間
4月2日(木曜日)~8日(水曜日)15時00分 - 場所
ゆめホール知床/ロビー
斜里・子ども芸術フェスティバル メモリー展
《子ども芸術フェスティバルは昨年の第19回で終了しました》
第2回子ども芸術フェスティバルの記録集に、当時の実行委員長小西修一さんの言葉が残っています。「大人は今はたくさんの知恵と力をもった、かつての子どもです。大人が遊びに夢中になって、子どもたちを遊びの世界にいざなうことが大切です。人類の財産である芸術の力を借りて、大人たちや子どもたちの心に「たくましさ」と「しなやかさ」を届けましょう」 と。
実行委員だけでなく、その回ごとにたくさんの協力者のおかげで19回まで続けることができました。皆さんありがとうございました。
「芸フェス」で遊んだ子どもたちが親の世代になっています。遊びの心をいつまでも。
(斜里・子ども芸術フェスティバル実行委員会)
「斜里・子ども芸術フェスティバル」のポスターは、その回ごとのテーマを可愛らしく夢いっぱいの絵で表現した素敵なものでした。絵はその都度、実行委員の砂川裕子さんが描き、フェスティバルの「顔」となってきました。
メモリー展では、ポスターの原画を飾るほか、19回のフェスティバルを写真で振り返ります。
- 場所 ゆめホール知床/事務室前廊下
- 問合せ
斜里・子ども芸術フェスティバル実行委員会事務局ゆめホール知床(0152-22-2222)







更新日:2026年10月02日