
太古の森と野生の躍動がよみがえる日を夢見て…
この太古の森をめざす遠大な計画を実現し、100年先を見すえた再生計画を立案するため、植物生態、野生動物などの専門家や、地元の有識者からなる森林再生専門委員会議を設置して、毎年活発な議論が繰り返されています。「人と森の交流」
運動参加者のみなさんと100平方メートル運動地の森を通じて、末永く交流してゆく機会を提供します。
しれとこ100平方メートル運動から、100平方メートル運動の森・トラストへ
運動を進める「夢の場」は 、しれとこ100平方メートル運動によって確保されました。次の目標は植林した木を育て、森をつくり、そこに生息していた野生の生き物たちを再び迎え入れるという、自然の生態系の再生をめざす運動を進めていくことです。