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新着情報

平­成28年分­確定申告の­お知らせ­

平成28年分確定申告のお知らせ

平成28年分所得税などの確定申告の相談、申告書の受付を行います。必要がある方は、忘れずに申告してください。

受付期間、時間

  • 平成29年2月16日(木)~3月15日(水) (ただし、土曜、日曜、祝日は除きます)
  • 午前9時~12時、午後1時~5時(12時~午後1時は昼休みのため、受け付けておりません)

確定申告の会場、問い合わせ先

  1. 役場税務課課税係(1階6番) 電話番号23-3131(内線132,133,137)
  2. 網走税務署 2階大会議室 電話番号0152-43-2181
  3. 国税庁ホームページこのリンクは別ウィンドウで開きますでは、インターネットで確定申告書を作成できます。

今年から、マイナンバー(個人番号)が必要になります。

今年から、マイナンバー(個人番号)が必要になりました。

申告の際、下記のいずれかを必ず持参してください。

  1. マイナンバーカード(プラスチックカードで、写真と個人番号が記載)
  2. 通知カード(緑色の紙)+運転免許証(または健康保険証、パスポート)

確定申告をする必要がある方

  • 給与所得がある方で、下記に当てはまる方
  1. 事業収入がある方
  2. 不動産収入がある方
  3. 給与の年間収入金額が2千万円を超える方
  4. 給与を1か所から受けていて、給与所得、退職所得以外の所得金額の合計額が20万円を超える方
  5. 給与を2か所以上から受けていて、年末調整をしなかった給与の収入金額と給与所得・退職所得以外の所得金額との合計額が20万円を超える方
  • 資産(土地、建物、株式、山林等)を譲渡された方

公的年金等にかかる確定申告について

 公的年金等の収入金額が400万円以下で、公的年金等にかかる雑所得以外の所得金額が20万円以下である場合には、所得税の確定申告をする必要はありません。

所得税の還付の申告について

 確定申告の必要がない方でも、源泉徴収された税金や予定納税をした税金が納め過ぎになっている場合には、還付を受けるために申告が必要です。なお、確定申告の必要がない方が還付申告をする場合には、その他の各種所得(退職所得を除く)も申告が必要です。

申告に必要なもの

  1. 印鑑(スタンプ印不可)
  2. 収入や経費を証明できる書類(源泉徴収票、領収書等)
  3. 生命保険料、地震保険料、国民年金保険料控除証明、国民健康保険料、介護保険料、後期高齢者医療保険料など、平成28年中に支払いをしたことが証明できる書類
  4. 医療費控除を受ける方は、医療費の領収書(受診者ごと、病院ごとに分けて、事前に計算してください)
  5. 寄附金控除を受ける方は、寄附金の領収書
  6. 住宅借入金等特別控除を受ける方は、住宅ローン年末証明書など、その他関係書類
お知らせ

税務課課税係0185

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